02 洗顔

洗顔石鹸の泡立て方 正しい洗顔方法の5つのポイント

投稿日:2017年1月3日 更新日:

30代女性の上手は洗顔のポイントは洗顔石鹸の泡立て方です。泡立ては清潔な泡立てネットでもOKです。正しい洗顔方法の5つのポイント、たくさんの泡を作って、肌の上を転がすようにやさしく洗うことが大切です。

たくさんの泡を作って、肌の上を転がすように洗うと、お肌を痛めない

洗顔のポイントはたっぷりの泡でお豆腐を洗うように優しく洗うことです。

指先でゴシゴシこする刺激は肌荒れの原因になってしまいます。

洗顔石鹸の泡立て方と正しい洗顔方法

洗顔石鹸の泡立てして正しく洗顔しましょう。

順番はまず手を洗い、手の汚れや雑菌を落とします。

そして顔を濡らし、手のひらで洗顔料を出します。

手のひらに洗顔料でひたします。

 

①たっぷりの泡でやさしく洗う

石鹸は両手に溶かし出し少しずつぬるま湯を足して空気を含ませながら泡立ててゆきます。

清潔な泡立てネットでもOK です。

そして小さい卵2つ分ぐらいの泡を作ります。

この泡は

力や時間をかけずに皮脂や毛穴の汚れを吸着してくれるなくてはてはならないものです。

②30代は指でお肌をこすらない

この泡をクッションにして、肌と指が直接触れないよう上を転がして洗います。

毛穴が開いてくる、ニキビの跡が消えない、肌がくすんで暗く見える、フェイスラインなど顔のあちらこちらが弛んでくる、

今までなかったシミやシワが増えてくるなどなど30代で現れるお肌の悩みは20代から続く間違ったケアが問題になっていることがあります。

それが、指でお肌に強く触れることなんです。

洗い方は、指ではなく石鹸の泡で

皮脂の多い額から鼻にかけてのT ゾーンと小鼻周り、

あご先をくるくると小さな円を描くように汚れとなじませていきます。

次にあの空頬から顎へ青転がすようになじませる最後は。

皮膚の繊細な目元口元にやさしくなじませる

③ぬるま湯で素早く洗い流す

そして人肌ぐらいのぬるま湯で素早く丁寧に洗います。流しましょう。

水の温度が高すぎるとかえって皮脂を取りすぎてしまう恐れがあるので、

人肌(36度)くらいの、ぬるめのお湯を使います。

洗い流したらベースラインなどに泡が残っていないかをチェックしてください。

④水分を素早くふき取る

柔らかく清潔なタオルでそっと水分を吸い取るように軽くふきます。

T ゾーンなど脂分が残っているときは、その部分だけをもう一度洗ってください。

ぬるつきが残っていなければOK です。

⑤素早く1分が目安

30代の洗顔は、クレンジングと同様、素早く1分が目安です。

オイリー肌の方は

洗顔で皮脂を取ったままの状態だと逆に肌は脂を出そうと

更に皮脂量が増えますので

化粧水をたっぷりと使って保湿を

また、入浴乳液をつけて顔のマッサージをする

などの対処をしておきましょう。

30代の女性の正しい洗顔方法をまとめると

 

  1. たっぷりの泡でやさしく洗う
  2. 指でお肌をこすらない
  3. ぬるま湯で素早く洗い流す
  4. 水分を素早くふき取る
  5. 素早く1分が目安

 

落とすものは30代の美肌になくてはならないものですが、洗顔の

やり方を間違えてしまうと命取りになってしまいます。

スピーディーに汚れや皮脂を取り除くことを忘れないでください。

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